
STAFF BLOGスタッフブログ
2026/10/07
初めまして!
初めまして!
初めまして!
初めまして!
初めまして!
8月から入社しました河合です。
長崎生まれ長崎育ちですが、軍艦島に行ったことがなく入社して初めて上陸しました。
実際に行ってみてまず驚いたことは、この中に約5300人もの人が住んでいたということです。
海の上の限られた土地に、こんなにもたくさんの人が生活し
たくさんの建物が建てられていたことに驚きました。
そして、鉄筋造りの建物が何年もの年月が経っても残っていることにも感動しました。
実際にその場所に立って建物を目の前にすると、写真や映像で見るのとまた違った迫力があり、
軍艦島の歴史をより身近に感じることができました。

まだ入社して少ししか経っていませんが、
個人的に軍艦島のここがすごい!と感じたことを書かせていただきます。
まず一つ目は、1916年にアジアで初めて鉄筋コンクリートを使用して造られた
「ロの字型」をした30号棟で今年2026年で110年になるそうです。
鉄筋コンクリートで造られているのにも関わらず、海風や海水にも耐え
今もなおその姿を残している、当時の建築技術のすごさを感じました。

二つ目は、竪坑の深さです。
第二竪坑はスカイツリーより深い637mまで掘りすすめられ
採炭作業をしていたと言われています。
さらに湿度が90%以上、気温が40℃近くにもなる環境で
長時間採掘作業を行なっていたと知り当時の仕事の大変さも感じました。
いくらお金が貰えると言われても、私には無理だなと思います。
ガイドさんのお話を聞いたり自分で勉強をしていく中でこの二つが特に印象に残っています。
これからは皆様にこのことをわかりやすくお伝えし、
「軍艦島に来てよかった!」と思っていただけるような接客ができるよう
頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします!!
では、また次回のブログでお会いしましょう〜!!!
初めまして!
8月から入社しました河合です。
長崎生まれ長崎育ちですが、軍艦島に行ったことがなく入社して初めて上陸しました。
実際に行ってみてまず驚いたことは、この中に約5300人もの人が住んでいたということです。
海の上の限られた土地に、こんなにもたくさんの人が生活し
たくさんの建物が建てられていたことに驚きました。
そして、鉄筋造りの建物が何年もの年月が経っても残っていることにも感動しました。
実際にその場所に立って建物を目の前にすると、写真や映像で見るのとまた違った迫力があり、
軍艦島の歴史をより身近に感じることができました。

まだ入社して少ししか経っていませんが、
個人的に軍艦島のここがすごい!と感じたことを書かせていただきます。
まず一つ目は、1916年にアジアで初めて鉄筋コンクリートを使用して造られた
「ロの字型」をした30号棟で今年2026年で110年になるそうです。
鉄筋コンクリートで造られているのにも関わらず、海風や海水にも耐え
今もなおその姿を残している、当時の建築技術のすごさを感じました。

二つ目は、竪坑の深さです。
第二竪坑はスカイツリーより深い637mまで掘りすすめられ
採炭作業をしていたと言われています。
さらに湿度が90%以上、気温が40℃近くにもなる環境で
長時間採掘作業を行なっていたと知り当時の仕事の大変さも感じました。
いくらお金が貰えると言われても、私には無理だなと思います。
ガイドさんのお話を聞いたり自分で勉強をしていく中でこの二つが特に印象に残っています。
これからは皆様にこのことをわかりやすくお伝えし、
「軍艦島に来てよかった!」と思っていただけるような接客ができるよう
頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします!!
では、また次回のブログでお会いしましょう〜!!!
初めまして!
8月から入社しました河合です。
長崎生まれ長崎育ちですが、軍艦島に行ったことがなく入社して初めて上陸しました。
実際に行ってみてまず驚いたことは、この中に約5300人もの人が住んでいたということです。
海の上の限られた土地に、こんなにもたくさんの人が生活し
たくさんの建物が建てられていたことに驚きました。
そして、鉄筋造りの建物が何年もの年月が経っても残っていることにも感動しました。
実際にその場所に立って建物を目の前にすると、写真や映像で見るのとまた違った迫力があり、
軍艦島の歴史をより身近に感じることができました。

まだ入社して少ししか経っていませんが、
個人的に軍艦島のここがすごい!と感じたことを書かせていただきます。
まず一つ目は、1916年にアジアで初めて鉄筋コンクリートを使用して造られた
「ロの字型」をした30号棟で今年2026年で110年になるそうです。
鉄筋コンクリートで造られているのにも関わらず、海風や海水にも耐え
今もなおその姿を残している、当時の建築技術のすごさを感じました。

二つ目は、竪坑の深さです。
第二竪坑はスカイツリーより深い637mまで掘りすすめられ
採炭作業をしていたと言われています。
さらに湿度が90%以上、気温が40℃近くにもなる環境で
長時間採掘作業を行なっていたと知り当時の仕事の大変さも感じました。
いくらお金が貰えると言われても、私には無理だなと思います。
ガイドさんのお話を聞いたり自分で勉強をしていく中でこの二つが特に印象に残っています。
これからは皆様にこのことをわかりやすくお伝えし、
「軍艦島に来てよかった!」と思っていただけるような接客ができるよう
頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします!!
では、また次回のブログでお会いしましょう〜!!!
初めまして!
8月から入社しました河合です。
長崎生まれ長崎育ちですが、軍艦島に行ったことがなく入社して初めて上陸しました。
実際に行ってみてまず驚いたことは、この中に約5300人もの人が住んでいたということです。
海の上の限られた土地に、こんなにもたくさんの人が生活し
たくさんの建物が建てられていたことに驚きました。
そして、鉄筋造りの建物が何年もの年月が経っても残っていることにも感動しました。
実際にその場所に立って建物を目の前にすると、写真や映像で見るのとまた違った迫力があり、
軍艦島の歴史をより身近に感じることができました。

まだ入社して少ししか経っていませんが、
個人的に軍艦島のここがすごい!と感じたことを書かせていただきます。
まず一つ目は、1916年にアジアで初めて鉄筋コンクリートを使用して造られた
「ロの字型」をした30号棟で今年2026年で110年になるそうです。
鉄筋コンクリートで造られているのにも関わらず、海風や海水にも耐え
今もなおその姿を残している、当時の建築技術のすごさを感じました。

二つ目は、竪坑の深さです。
第二竪坑はスカイツリーより深い637mまで掘りすすめられ
採炭作業をしていたと言われています。
さらに湿度が90%以上、気温が40℃近くにもなる環境で
長時間採掘作業を行なっていたと知り当時の仕事の大変さも感じました。
いくらお金が貰えると言われても、私には無理だなと思います。
ガイドさんのお話を聞いたり自分で勉強をしていく中でこの二つが特に印象に残っています。
これからは皆様にこのことをわかりやすくお伝えし、
「軍艦島に来てよかった!」と思っていただけるような接客ができるよう
頑張りますのでどうぞよろしくお願いいたします!!
では、また次回のブログでお会いしましょう〜!!!



